いらっしゃいませ
豆のちからのおとうふは、『国産大豆』でできています。
そしてこだわりは、作り手の心まで・・・。
食の安全に一層関心が高まる中、私たちは一貫して「国産大豆」を使用。おとうふやお揚げを作っております。そしてその際かならずできる「おから」地元生産者と協力し、おからを有機肥料として循環型の農業を目指しています。『とことん、こだわり』『一所懸命、手造り』をモットーに、私ども豆のちからがお客様にできる最大のおもてなしはおいしい商品を提供することです。国産大豆と天然にがりを使用した手造り豆腐は体に優しくその味はバツグンです。
当たり前のことかもしれません。けれど、その当たり前を、真面目に、きちんと。
豆のちからの、「こだわり」です。
豆腐へのこだわり
宮城県産の大豆 「ミヤギシロメ」

加熱後にエグ味が抑えられ、ほんのりとした甘味がほか の大豆を上回り、とうふとして最適の食材として注目さ れています。また、極大粒の大豆として珍重され、和菓子や煮豆の材料として用いられることもあります。また高級な味噌、納豆の原料としての需要がある貴重な大豆です。名前の由来は大豆の目(ヘソ)が白いことによります。
宮城県産の大豆 「青ばた」

完熟した豆の緑色を、東北では「青ばた」といいます。
秘伝大豆と青入道大豆をブレンドして作った豆乳でで きています。本来はきなこにする豆ですが、生産量が少 なくビタミンCが多く含まれています。写真の通り翡翠の様な色をしており、見た目にも鮮やかです。贈り物にも最適かと思います。(財)日本穀物検定協会05020107合格の青ばた豆です。現在でも入手困難な大豆となっております。





